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無料オンライン JSON ↔ CSV Converter

JSON 配列を CSV に、または CSV を JSON に即時変換 — ダウンロード対応の無料オンラインコンバーター。クォートフィールド処理対応・完全クライアントサイド。

100% クライアントサイド · データは一切外部に送信されません

使い方 JSON ↔ CSV Converter

トグルボタンで変換方向を選択してください:JSON → CSV または CSV → JSON

JSON → CSV:オブジェクトの JSON 配列を貼り付けます。各オブジェクトのキーが列ヘッダーになります。「変換」をクリックすると、Excel や Google スプレッドシートで開けるカンマ区切りの出力が得られます。

CSV → JSON:ヘッダー行のある CSV を貼り付けます。ツールがクォートフィールドを正しく処理しながら JSON オブジェクト配列に解析します。

サンプルを読み込むをクリックすると動作例を確認できます。変換後はダウンロードボタンでファイルを直接保存できます。

よくある質問

コンバーターが期待する JSON 構造は何ですか?

コンバーターは各オブジェクトが 1 行を表すオブジェクトの JSON 配列を期待します。すべてのオブジェクトのトップレベルのキーが列ヘッダーになります。ある行でキーが欠けている場合、対応するセルは空になります。ネストされたオブジェクトはフラット化されず、文字列にシリアライズされます。

CSV コンバーターはカンマを含むクォートフィールドを処理できますか?

はい。CSV パーサーは RFC 4180 のクォーティングを正しく処理します。カンマ、ダブルクォート、改行を含むフィールドはダブルクォートで囲む必要があります。クォートフィールド内のダブルクォートは二重にすることでエスケープします("")。

CSV を JSON に戻すことはできますか?

できます — 方向トグルをクリックして CSV → JSON モードに切り替えてください。最初の行が列ヘッダーとして扱われ、以降の各行がそれらのキーを持つ JSON オブジェクトになります。すべての値は文字列として扱われ、型推論は行われません。

CSV の特殊文字はどのように処理しますか?

JSON → CSV 変換時、カンマ・ダブルクォート・改行を含むフィールドは自動的にダブルクォートで囲まれます。CSV → JSON 解析時、クォートされたフィールドは正しくアンエスケープされます。

サイズ制限はありますか?

厳密なサイズ制限はありませんが、非常に大きなデータセット(数十万行)はブラウザでの処理が遅くなる場合があります。本番環境の ETL 作業には、サーバーサイドのツールや csvkit・jq などのコマンドラインユーティリティが適しています。

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